ナチュエル 慧胡

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皆様に楽しんで頂けるように、
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宇宙的には、日常は特別です

2018年8月8日ゲートオープンの瞑想会をスタートに、クリスタルワークショップ特別編サーゼラインコースの3グループ3日間を、10月3日に終えました。計13名の皆様と共に、新たな一歩を踏み出せたと感じています。何の新たな一歩か、というと、それはご参加の皆様それぞれの内側に生まれた「何か」です。私自身が言えることは、もっと、クリスタルとわたしたち人が、協力しあう時期に来ていて、それを自覚しながら日常に生かし、実践していく術を伝えていきたい、と、わたしの魂が叫んでいるのだ、と自覚できたことにあります(笑)私は空間を読み、クリスタルを通しその奥を読む者です。一般的にはチャネラーと呼ぶかもしれませんが、キャンドルも作るし、一応社長です。キャンドルについては、大好きなアシュタールがとてもサポートをしてくれていて、アシュタール・キャンドルを製作しています。アシュタールのアセンションをサポートするスターシードとしての自覚をもっています。自然界と共に豊かでありたいと、日々そう願っています。どうしても、人とのことが後回しになりがちです。そこは人として注意しなければならないと思っていますが、他の人と違うところがあるのであれば、それは生かしていくべきだと考えます。何故なら、同じクリスタルが存在しないように、同じ人は一人もいないからです。これは、クリスタルがわたしに教えてくれたとても大切な豊かに生きる鍵です。同じ毎日はなくて、日々、大好きな空を眺めていても、同じ空も、同じ朝陽も夕陽もないのです。だから、毎日が貴重な一日です。そんな日常で、ふとやってくる感覚をメモしています。先日、創造について考えていた時のこと。。

Message by Selenite

暗がりの中でも、わずかな光を捉え輝くセレナイト。セレナイトの和名は透石膏。ギリシャ神話の月の女神「セレーネ(selene)」が語源と言われています。自ら光を放つ太陽のような恒星とは違い、太陽の光を受け姿を表す月。その月のように、セレナイトは受容性とも関連している石です。受容性について考えを巡らせていたら、この写真のセレナイトが主張してきました。「わたし(セレナイト)から受容の話をしてはどうでしょう?」セレナイトからの提案でした。「 」内はセレナイトからです。「多くの人は、光と闇を別ものだと思っている。そう、たしかに人間界では別になっている。わたしたち(鉱物)の世界では、光と闇は一体で、その区別をする以上に大切なことを宇宙から授かっている。」そこまで言っていいの(・・;意外とおしゃべりですね、セレナイトさん。「わたしたち(セレナイト)の役割は、暗がりのなかで光を照らすこと。それは、エネルギーとしての光。エネルギーレベルで蓄光のようなことを行っているの。」ん・・・科学的に証明が難しそうですね。「地球では、昼に太陽の陽を受けて、その陽があたる場所が温められ、大気により温かさが保たれる。わたしたち(セレナイト)は、神域から光を授かり、光を蓄えているのですよ。」ほほ。。。。なるほど。人間界に伝えたいことはある?「わたしたち(セレナイト)は光と闇のバランスという振動をあなた方に馴染ませることができる。それを覚えていて欲しい。」わかりました。ありがとう、セレナイトさん。今日は積極的に、セレナイトが前に出てくれました。受容について・・・と思っていたのですが、「受容は、光と闇のバランスを必要とします。人間界に多い闇の気を、光に換える変換器になる人を、神域が探し、光を降ろしている。わたしたち(セレナイト)は、闇を光に換える変換器になる人々のサポートになることができます。」でも、セレナイトさんの役割は、それだけではないですよね。「地球の規模でいうと、神域からの光の蓄光には、人と会うことのない、大きなセレナイト達が活躍しているよ。」たくさん教えてくれてありがとう。セレナイトさん。以上、インタビューと翻訳は慧胡でした。